2.リスニングパワーの中身はこんな感じ

こんにちは、アステカ改です。

前回の記事をご覧になっていない方は、

こちらからどうぞ

1.改めまして自己紹介

さて、前回おあずけになった、

ある英語教材ですが、、

「リスニングパワー」

という教材です!

、、、、って、このブログ見ればバレバレ

でした、、

さて、このリスニングパワー、

多くの方がレビューされていますが、

たいていの人はいいことしか書いてません。

それでは本当に、リスニングパワーが本当に

欠点なしのすばらしい教材なのでしょうか?

私、アステカ改は、

リスニングパワーを

ちょっと厳しい目線で、

私なりの口コミレビュー

毒舌に語ってみたいと思います。

毒舌に語ってみたいと思うのですが、

今回は、さらっと

「中身はこんな感じです」

っていうのを言って、

毒舌レビューは次回以降にまわしたいと思います。

さて、リスニングパワーとは、

英語のリスニング能力をアップさせるための音声ファイル 約110分

PDFテキスト 32ページ

で販売されています。

アルファベット一文字ずつ、

日本人とネイティブの発音の違いが

わかるように、音声で対比されています。

日本人になじみの薄い母音や子音の発音を

ある程度カバーしています。

途中でピーピーという電子音が

音声ファイルに入っています。

これがどうやら、英語脳を作るのに

必要みたいです

英会話が収録されています。

会話の長さもさまざまなものがあり、

レベルもさまざま、

スピードもさまざまです。

注意すべき発音も会話の中で

ある程度カバーされています。

お気づきかと思いますが、

「ある程度」とか「必要みたいです。」

とか、歯切れの悪い感じになっています。

この辺のところを次回以降、

掘り下げて行きたいと思います。

主にデメリットですね。

ということで、

今回は、リスニングパワーってこんな感じ

という部分をお伝えしました。

3.リスニングパワーの対象者へつづく、、、

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